仕事はイヤで嫌いだけど、それを手抜きの理由にしてはいけないと思っている

私は仕事が嫌いです。
サラリーマンなんかやりたくない。
理不尽な理由でしょっちゅう怒られるし。

会社に行くのがイヤです。
色々な人と人間関係を築くのもしんどいし、ぶっちゃけめんどくさい。
だがしかし!

仕事がイヤだからといって、それを手抜きやサボりの理由にすることは断じてならぬと思っております。

仕事が嫌だという理由で手を抜いてトラブルを起こし、
同僚に迷惑をかけていいのか?

面倒くさいという理由で適当な商品やサービスを提供し、
品質クレームを起こして自社や顧客に損害を与えてもいいのか?

否!

問題を起こすのはもってのほか。

一サラリーマン、プロの社畜として働いている間は
少しでもサービス向上、顧客満足度アップに努めるのが
わが使命ではなかろうか。

少しでも会社の業績向上のために
貢献することを考えるべきではなかろうか。

そこまでご立派にせずとも、
最低限、問題を起こさずに
自分の仕事は責任もってこなすべき。

私はそう思って毎日社畜労働をこなしております。

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プロフィール

OA

34歳独身男性です。
節約生活と資産運用で蓄財し、
早期リタイアを目論んでいます。