プロのサラリーマンと言われて思い浮かぶイメージ

職場でたまに「プロ意識を持て」と言われることがある。
私はタダのホワイトカラーのサラリーマンなのだが、
サラリーマンのプロになれという事か?

よく分からないので、
私がプロのサラリーマンと言われて
イメージするものを挙げて頭の中を整理することにしよう。


  • 上司には報連相をしっかり行い、失敗した時の責任を渡す

  • 部下の報連相には、
    「何でもっと早く報告しないんだ!」
    「俺はそんな連絡聞いていないぞ!」
    「俺の言いたい事、伝わらなかったかな…」

  • これ、Bカンにしとくか?(ゲス顔)

  • 経費で落ちるかねコレ?(ゲス顔)

  • すぐに謝罪したらダメだぞ、こちらの非を認めることになる

  • 〇くん、ついでにこれもやっといてくれよ(仕事の押し付け)


責任の所在を曖昧にし、
会社の金は雑に扱い、
面倒ごとは他人に押し付けるプロの「サラリーマン」に俺はなる…

ダメダコリャ。

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プロフィール

OA

34歳独身男性です。
節約生活と資産運用で蓄財し、
早期リタイアを目論んでいます。