FC2ブログ
トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

休日のスケジュールは白紙でないと落ち着かない

休日のスケジュールは基本的に白紙にしている。
友達に会うとか、スケジュール帳に書き込むほど大した用事は無いからだ。
ぼっち人間なので。

自分の行動に干渉してくる人間も居ない。
なので、今日やりたいことはその日の朝になったら好きに決める。
そういう刹那的でワイルドなスタイルでやっている。
スケジュール帳など持たぬ。

そんな感じの休日の過ごし方なので、
ふとした拍子に休日に人と会う予定でも入ると落ち着かずにむずむずしてしまう。
やることを事前に決められるとは気に食わねえ。

何だ何だ、いつどこに何時何分に出会って、
どことどこに行って何をするのかまで考えなければならんのか仕事みたいだな!

当日何を話せばいいのか、
はたまた寝坊しやしないか、ついつい余計なことが頭に浮かぶ。

不測の事態が起きた場合のプランBまでわざわざ考えてしまう!
もっと気楽にいけばいいのに、病気だ!

予定前日までには既にぐったりしてる。

もっとも、その予定が済んだら随分とすっきりしてしまうのだけれど。
そういう行動を繰り返すたびに、
「もう二度と休日に他人との予定は入れねえ!スケジュールは白紙のままが最高だぜ!」
などと考えてしまうのだった。
ぼっち人間あるあるだと思うが、いかがだろうか?

スポンサーリンク



トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
1926: by deds on 2018/10/16 at 04:04:28

予定が入っていると、その24時間くらい前から心が集中できないですね。だから24時間楽しめないです。

1927: by やまもとひじかた on 2018/10/16 at 13:19:48 (コメント編集)

一緒でーす。
店が何時からだから何時までに集合しろとかマジ疲れまーす。
\(^o^)/

1930:Re: by on 2018/10/18 at 21:30:50 (コメント編集)

まさに仕事みたいですねw
私もそうなっちゃいます

1931:Re: by on 2018/10/18 at 21:32:30 (コメント編集)

気ままにやりたいんですけどね。
同行者がいるとそうもいかず、
やっぱり単独行動のほうが楽しいやと思いぼっちが加速してしまいます

関連コンテンツ

スポンサーリンク

プロフィール

O.A

Author:O.A
32歳独身男性です。
節約生活と資産運用で蓄財し、
早期リタイアを目論んでいます。

ツイッターもやってます。
ぜひフォローお願いします!


各種ブログランキング参加中

にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ
にほんブログ村
にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村

月別アーカイブ

2018年 11月 【13件】
2018年 10月 【20件】
2018年 09月 【23件】
2018年 08月 【22件】
2018年 07月 【23件】
2018年 06月 【26件】
2018年 05月 【26件】
2018年 04月 【26件】
2018年 03月 【26件】
2018年 02月 【24件】
2018年 01月 【26件】
2017年 12月 【25件】
2017年 11月 【26件】
2017年 10月 【25件】
2017年 09月 【30件】
2017年 08月 【31件】
2017年 07月 【30件】
2017年 06月 【28件】
2017年 05月 【27件】
2017年 04月 【28件】
2017年 03月 【31件】
2017年 02月 【27件】
2017年 01月 【30件】
2016年 12月 【32件】
2016年 11月 【27件】
2016年 10月 【34件】
2016年 09月 【32件】
2016年 08月 【33件】
2016年 07月 【32件】
2016年 06月 【30件】
2016年 05月 【32件】
2016年 04月 【30件】
2016年 03月 【34件】
2016年 02月 【37件】
2016年 01月 【40件】
2015年 12月 【45件】
2015年 11月 【36件】
2015年 10月 【31件】
2015年 09月 【28件】
2015年 08月 【27件】
2015年 07月 【28件】
2015年 06月 【26件】
2015年 05月 【24件】
2015年 04月 【21件】
2015年 03月 【20件】

検索フォーム

全記事表示リンク

カテゴリ

逆アクセスランキング

お気に入り&相互リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: